『女帝花舞』
ブログ立ち上げ当初、『女帝』というマンガにハマっている記事を紹介したことがあるが、その続編として『女帝花舞』(倉科 遼 作/和気 一作 画)がある。
『女帝』の主人公は銀座のママであり、女帝と言われた人。その娘が反抗して京都の祇園へ向かった。
その娘が数々の政界などの難関を乗り越え、祇園の女帝となっていくストーリーである。
そんな『女帝花舞』もとうとう完結してしまった。これほど充実してマンガはなかった。
最初はあまり関心なかった奥さんだが、いまではすっかり『女帝』にハマっている。
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